1/11(木)伴華楼にて伝統行事「お帳綴じ」

「お帳綴じ」とは、江戸時代から伝わる、新年に新しい

大福帳を神前に供える商家の仕事初めの儀式です。

現在は大福帳を使わなくなり、代わって家憲などを、

その年の恵方に向かって浄書して1年の家内安全を祈ります。

この伝統行事をガイドの解説付きで、事前に応募頂いた方に

ご覧いただきました。